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インフォメーション

2012/03/08
「東京スカイツリー地区」熱供給(地域冷暖房:DHC)事業
大規模災害時の大容量水蓄熱槽・保有水提供に関する協定締結について

東武鉄道(本社:東京都墨田区)100%子会社の東武エネルギーマネジメント(本社:東京都墨田区)
では、施設内に設置する大容量水蓄熱槽の保有水最大約7,000トンを、地震等災害時における
被災者の生活用水として、墨田区に提供する協定を同区と締結いたしました。

なお、大容量蓄熱槽・保有水量約7,000トンは、25Mプール(標準水量約400トン)換算で
約17杯分、ドラム缶(200リットル)換算では約3万5千本分となります。1日に成人が使用する
生活用水は「約30リットル/人」と言われており、全量を提供した場合には、約23万人分の量
となります。

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