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インフォメーション

2011/06/16
「東京スカイツリー地区」熱供給(地域冷暖房:DHC)事業 地下大容量水蓄熱槽(保有水量約7,000トン)を公開。


東武鉄道(本社:東京都墨田区)と東武エネルギーマネジメント(本社:東京都墨田区)が、「東京スカイツリー地区」熱供給(地域冷暖房:DHC)事業用に建設を進めている保有水量約7,000トン「大容量水蓄熱槽」の躯体建設工事および「大型熱源機器」の設置工事がほぼ終了し、公開いたしました。

「東京スカイツリータウン®」地下に設置した高効率・省エネ・省CO2性能を持つ大型熱源機器を夜間電力により稼働させ、夏は5℃の冷水、冬は48℃の温水を大量に製造して「大容量水蓄熱槽」に蓄え、翌昼間にこの蓄えた冷水・温水を冷暖房に使用することにより、昼間の電力使用量を抑えることを目指しております。

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